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哲学

今年度はたくさんを本を読みたい。
特に今まで手を付けあぐねていた哲学書。
ジャン=ポール・サルトル
ミシェル・フーコー
ジョルジュ・バタイユ
ジル・ドゥルーズ
ルネ・デカルト
フリードリヒ・ニーチェ
イマヌエル・カント
等々
挙げていけばキリがない。
そこが哲学の恐ろしいところ。
もしやプラトンまで遡らなければいけないのか?
学生時代何度か挑戦してほとんど挫折・・・。
この苦手を克服したいです。
誰かどれがおすすめか教えてください。

とりあえず美術者として読むべき本。
「表徴の帝国」ロラン・バルト著
「エクリチュール零度」同著
「明るい部屋」同著
「悲しき熱帯」レヴィ・ストロース著
「パサージュ論」ヴァルター・ベンヤミン著
「複製技術時代の芸術」同著
「知覚の現象学」メルロ・ポンティ著
近くの図書館に借りに行こう。
引っ越して一年以上経つのにまだ1度も利用したことがない。

と、その前に昨日買った本から読まなきゃ。
「空間<機能から様相へ>」原広司著
「The Story of Art」E.H.ゴンブリッチ著
原広司は知人のおすすめで。建築やけど。
後者は日本語版も出てるけど敢えて英語で。
てか日本語版高すぎ。
んー、読めるかなぁ。がんばろう。
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