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「この人を見よ」by フリードリヒ・ニーチェ

ニーチェの最後の著。
続きは以下で。

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「ツァラトゥストラはこう言った」by フリードリヒ・ニーチェ

ニーチェの最も有名な著。
物語調で読みやすいです。内容は激烈ですが(笑)
ってことで例によって読みたい人だけどうぞ。

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Pierre Labat 'Les Circonstances' @ BIKINI

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友人のPierreの展覧会を観にフランスのリヨンまで。

彼と初めて出会ったのは4年前の日本。
フランスが運営する京都のレジデンス機関、ヴィラ九条山にレジデンスアーティストとして彼はやってきました。
彼は日本に来る前に、京都のアートシーンをリサーチしていて、どういうわけか、僕らが当時運営していたstudio90のウェブサイトに行き着いたそうです。
当時京都のギャラリーの中でバイリンガルでサイトを作ってるところはほとんどなくて、僕らのサイトは曲がりなりにもバイリンガルで作っていたので、朧げながらそれがアーティスト・ラン・スペースであるとわかり、さらに僕の知人でPierreの友人でもあるパリ在住のKさんに「studio90って知ってる?」と話が進み、そのことがKさんを通して僕らに届きました。何があるかわかりませんね。
で、ついに来日し、初対面となり、なんとそこでいきなりstudio90でやりたい作品があるとプレゼンしてきたのです!
事前にサイトで彼の作品を見ていて、ものすごくカッコよかったので、僕らとしてはむしろ、ここでいいの?ってぐらい恐縮だったのですが、目をキラキラ輝かせながら話を進める彼を今でも忘れることができません。
それから京都にいる間、僕らは親交を深めました。
しかし、その年、日本を大地震と津波が襲い、さらに原子力事故まで発生しました。2011年3月のことです。
フランス政府は、日本にいるフランス人を半強制的に帰国させ、Pierreたちも例外ではなく、僕らのプロジェクトは幻に終わってしまいました。
しかし、そこからも僕とPierreはメールでやりとりを続けていて、カタログを日仏で送りあったりと、親交を絶やすことなくいたのですが、昨年彼が日本でプロジェクトするというので、僕も参加し、3年ぶりに再会を果たしました。
http://aholicdays.blog118.fc2.com/blog-entry-745.html
そこで、Martialというレジデンスを主催している人とも出会い、僕らは友人になりました。
さらに僕のスイス行きが決まり、今回こうして会って、ついに作品をこの目で見ることが叶いました。そう、僕らはお互いの作品を生で見たことがなかったんです。

そんなこんなで4年越しの想いで、ようやく彼の作品の前に立った時の感慨といったらなかった。
もう、嬉しくて嬉しくて、そして全く期待を裏切らない美しさ。
今回の作品は以前にも発表したことのある作品で、(確か日本から帰国してすぐに発表したもの)写真では見たことあったけれど実物は初。
写真で見るのとは印象が全く違って、その凛とした緊張感のある佇まいがたまらなかった。
最近読んだカントの現象と物自体の関係を思い出した。
カントは僕らは現象しか見ることができないって言ってたけど、僕が目の前にしてるのは、その現象を超えた物自体な気がした。
あたかも平然となんの違和感もなく、そこにあるんだけれど、よく見るとそのねじれは不自然、でも自然。もともと物事はこうなんじゃないかって思えるぐらいの説得力。
やはりものとしてのクオリティがその説得力を支えているんだと思う。
さらに、もう一人の友人Martialがこの展覧会に寄せたテキストが美しかった。
définitionと題されたそれは、辞書からそのまま取ってきた言葉と意味が並ぶ。
démarche(step)/empreinte(mark)/courbe(curve)/espiègle(play)/vide(void)
このBIKINIというスペースは元々グラフィックの人たちが運営しているスペースで、今回のMartialのテキストもそれそのものが作品のようにデザインされていた。
とても小さいスペースだけれど、友人同士の本気が見れて本当に嬉しかった。
Pierreは本当に絵に描いたようにいい人で、作品もものすごくカッコよくて、僕のヒーロー。
これまで友人でいてくれたことに感謝してるし、これからも友人でいてほしい。

Pierre Labat website: http://www.pierrelabat.net
BIKINI website: http://capsule-bikini.com/

途中で別のヴェルニサージュに参加したのだけれど、終わったの夜中の2時。。。
日本みたいに二次会とか三次会とかじゃなく、ずっとその場にいながら。
僕は途中で疲れて退散したのだけど、彼らのエネルギーは見習わなければと思った。

Olafur Eliasson 'Contact' @ Foundation Louis Vuitton

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オラファーの展示を観にパリへ。本当にこれだけのためのパリ。
とはいえ時間余るし他にも色々見れるかなとは思ってたんですが、なんとチケット購入まで1時間半も並びました。外で。寒すぎた。もう最後の方は震えてました。。。
前回行った時より確実に多いですね。まあ日曜日ってことも大いにありますが。
できれば、オフィシャルウェブサイトで先にチケット買ったほうがいいかも。しばらくこの状況は続きそう。先に買ってる人はそんなに並ばず入れます。日本語ページもあります。
http://www.fondationlouisvuitton.fr


とまあ、ここまで並んで入ったわけですが、その甲斐は大いにありました。
オラファーはセルフプロデュース力の長けたアーティストですが、今回それをすごく感じましたね。
展覧会構成が神すぎる。
やはりチームでやってるってこともあって、どの展覧会で何をどう見せるかってことにすごく意識的。
こないだ見たルイジアナの展示とは全く違います。
オラファーの場合、ルイジアナやブレゲンツのように、大規模な作品をででんと見せる展示と、今回や金沢のように、いくつかの作品をゆるく繋いで全体でまとめあげる展示がありますが、僕は後者の方が好きですね。
今回は、円や球が展覧会をまとめる大きなテーマになっていて、そこにたくさんの観客が介入することでよりダイナミックになる。まさに金沢で体験した時のような、あの感覚が蘇りました。
特に今回「CONTACT」というタイトルになってるのは、こういう観客同士のコンタクトがすごく大事で、今回は、展示エリア外と展示エリア内を繋ぐような仕掛けまであって、そのレイヤーも素敵でした。
ひとつひとつ説明するのは野暮なので、写真で雰囲気だけでも。
会期が2月23日までの2ヶ月のみの展示ってすごくもったい無い。
今後どういう展示が続くのかサイトに載ってないっぽいんで謎ですが、パリに来たら寄っちゃうアートスポットになりそうですね。ちょっと遠いですが。
前回からもコレクション結構替わってて、そっちも見応えがありました。
ティルマンスやポルケ、ジャコメッティなど。

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とまあ、気づいたらもう夜で、結局見たのこれだけ。
とりあえずパリに来たらポンピドゥーには寄る。
展覧会見なくても、なんとなく寄れちゃう雰囲気があってやっぱり好きです。
夜10時までやってるし、wifiあるし、本屋もいい感じやし。
パレ・ド・トーキョーも12時までやってるし、良さそうやけど、なんとなく。
今回は展覧会も見ず、ぶらぶらして過ごしました。ジェフ・クーンズ興味なし。
行ったら、先日のデモの垂れ幕が飾ってあった。
近くにも「私たちはみんなシャルリだ」と掲げてあったり。
個人的には「Je suis Charlie」ではないし、表現が自由だなんて思ったこともないし、人が本気で信じてるものを嘲笑することも暴力だと思うけれど、それでも人を殺していい理由なんてひとつもない。
フランスは本当に同調圧力の強い国だと思うし、今回のことで、さらにその圧力が強まってしまうんじゃないかとそっちの方が心配しています。
移民の立ち位置とか、イギリスとは真逆で、イギリスの場合は、移民が「ありのままで」ありすぎて、逆に純粋なイギリス人を圧迫しちゃってるところがある。彼らは全くイギリス人になる気なんてないし、いさせてもらってる感謝も感じられない。逆にフランスは、フランス人にさせようとしすぎて、彼らに大きな圧力を強いてるように見える。
移民への対応は各国で違うけれど、日本も将来移民を受け入れることがあるのなら、本当に慎重になった方がいい。
今年はロンドンテロからも10年。
日本の転換点となった阪神大震災、オウム事件からも20年。
そして戦後70年というメモリアルが重なった年。どれも悲劇です。
そんな年にまたパリの悲劇が重ねられてしまいました。
今回犠牲になった警察官の遺族のコメントが救いでした。
「事件をイスラム教と混同しないでほしい。イスラムは平和と分かち合いの宗教で、テロや狂気とは関係ない。私の兄はムスリム。兄を殺したのはムスリムのふりをした者だ。彼らはテロリストなんだ。」
何を赦し、何を赦さないか。そこを混合してしまわないように気をつけないといけません。
アメリカのテロの時と同様、イスラムに対して攻撃を加える輩がいるのは情けないです。
そしてまた政府も「テロとの闘い」と称し、中東への攻撃を示唆しました。
何度悲劇を重ねたら僕らは学べるんでしょうか。
カントのいうような「永遠平和」は本当に訪れるんでしょうか。
シャルリ事件は、テロ以上に表現のことなど、色々考えさせられる事件でした。

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「悲劇の誕生」by フリードリヒ・ニーチェ

哲学第二弾。もう何のブログかわからない。
ということで、これも興味のある人だけどうぞ。

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「純粋理性批判」by イマニュエル・カント

新年一発目からカントって何事?何のブログ?って自分でも思いますがカントです。
「Book」というカテゴリーがあったことを自分でも忘れてましたが、久々に投稿。
あくまで僕の理解のためのメモです。詳しい人は読まなくていいです。誤解も多々あるかと。
ってことで興味ある人だけどうぞ。(とりとめもなく長くなってしまった)

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新年のご挨拶

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明けましておめでとうございます。
昨年も大変お世話になりました。

一度はブログを休止するといいながらなんだなかんだで色々更新してしまいました笑
本人の中ではこのブログとの向き合い方も随分変化していますが、細々と続けてまいりますので、引き続きよろしくお願いします。
というか今年の9月でこのブログ10年目ということに気づきました。怖い。

現在この記事はスイスで書いているわけですが、昨年の今頃はまさかスイスにいるなんて想像だにしないことでした。それもこれもこれまでのご縁が引き合わせてくれた新たなご縁です。縁って不思議ですね。
スイスに来て2ヶ月半になります。言葉も通じず、知り合いもいないこの土地で、辛いこともたくさんあります。
気持ちが弱くなって、誰かの所為にしたくなることもありますが、この環境にいて改めて思うのは、敵なんてどこにもいないということ。敵とは自分の中で勝手に作り上げる仮想敵でしかないということ。自分の敵は自分。このことを強く思うようになりました。手強い敵ですが、どうにかここにいる間にしっかり向き合いたいです。

のっけからネガティブなことを書いてしまいましたが、そうは言っても良いこともたくさん。
まず、やはりヨーロッパに拠点があると、フットワークが軽くなる。ただでも軽いですが、おかげでブログの更新頻度がまた上がってしまいました笑
そして日本では会えない人たちに会えるのも素晴らしい。ロンドンの時は学生でしかなかったし、コネクションもなかったので、誰かに会うという発想は持てませんでしたが、今作家としてヨーロッパにいて、色んな人に会いたいという思いが強いです。
それからなんといっても今与えられてる環境が恵まれすぎです。一昨年スタジオを閉じてからというもの自宅で制作していましたが、こっちで広すぎる家とスタジオを与えられて改めて環境の重要さを痛感してます。自宅でやってる間に知らず知らずに作品の規模が小さくなってしまっていたことに気づきました。構想段階から作れるサイズに勝手に合わせていたんです。これは本当に危険。広い空間を与えられた今、水を得た魚のように構想規模がでかくなってます。これはこれで困りもんですが、やっぱり大きな規模の作品を考えるのは楽しい。6月の成果展で発表予定の作品は自分の中で最大規模となる予定です。以下今年の発表予定です。

3/13-15 グループ展「SWISSNESS」@ ZeughausKultur, ブリーク, スイス
4月 オープンスタジオ @ ブリーク, スイス
6/13-7/5 個展「das Licht」@ Galerie zur Matze, ブリーク, スイス
8月 2人展 Pierre Labat and Minoru Morikawa @ 未定, フランス

今年は闘いの年になりそう。自分に負けずに頑張ります。

最後にスイスのこと。
去年訪れた時はこんな壮大な風景の中で暮らすのってどんな感じなんやろうと思ってましたが、まさか本当に暮らすことになるとは笑
今いるブリークという町も2000-3000m級の山々に囲まれています。冬は特に太陽の南中高度が低くて山を越えられず、常に山越の光が町を照らしています。この光がすごく独特でこの光を題材に作品を作る予定です。
スイス人は日本人に似ています。きっちりしてるし、町もヨーロッパの他の国と比べると段違いできれい。逆にものすごく保守的で自分の国にプライド持ちすぎて日本同様少しガラパゴスかも。外国人の自分に対してすごく距離を置くし、そのおかげで全然友達ができない。スイス人が冷たいと言われる所以はここにあるかと思いますが、絶対そんなことはないと思う。単にシャイなんでしょうね。
日本人と違うのがやることが遅いってことでしょうか。これに結構悩まされてます。メールの返信も大体1週間ぐらいかかります。本人に悪気がないだけに辛い。逆に1週間前のメールをよく忘れずにいられるのがすごい。
あと、人口800万人で国土は九州ぐらい。大阪府より人口が少ない。なのに世界に対するこのプレゼンスの大きさはすごい。永世中立国という立場からEUにも入ってないので余計な移民も受け入れないで済む。スイスの純正を保ちつつ、国連本部やIOCもあってグローバルな国。こんな小さい国の中で4つもの言語が飛び交ってて、さらに英語もできる人が多い。相当かしこい民族です。特にドイツ語圏の人は語学に長けてる印象。会議で9人ドイツ語圏人、1人フランス語圏人だと会議はフランス語らしい笑 ドイツ語圏のレジデンスで助かりました。ドイツ語難しすぎるけど。しかもスイスドイツ。うーん。
そして完全な民主主義で何するにも国民投票が必要。ひとつのことが中々決まらないデメリットもあるけど、おかげで国民の政治意識が高い。どこかの国とは段違い。まあこの人口やから可能ってのもあるけど。
あと、外国人も3ヶ月以上滞在する場合は国民保険加入が義務で、それが民間に委ねられてるからめちゃくちゃややこしくて、本当に苦労した。Franchiesという年間に自己負担する額が選べてその額を越えて初めて1割負担で医療が受けられる。Franchiesが高いほど月額が安い。300から2500フランまで選べるので、よっぽど病院行かない自信のある人は2500とか選んで月額が節約できます。それでも年間30万円弱になるし、払えない人はどうなるんだか。
そして物価が高い。その分給料も日本人の倍。平均年収800万越え。なぜかビールとチョコとパスタが激安。この三種の神器で生き延びてます。ちなみにスイスは世界でも一人当たりのチョコレート消費量が世界一だそうです。
こんなとこかな。

新年早々長々と書いてしまいましたが、本年もどうぞ宜しくお願いします。

追伸
初詣にマッターホルンを拝んできました。
雲ひとつない空にくっきり浮かんだ神々しい姿。
前回来た時は雲に包まれて何も見えなかったので、無事リベンジ達成。
今年も良い年になりそうです。

あと、この記事777番目の記事らしい。めでたい!
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